Meshy(OrcaSlicer向け)
AI生成の3DモデルをOrcaSlicerに直接送信して、高度なオープンソーススライシングを行えます。
概要
Meshy は OrcaSlicer と連携しています — Bambu Studio をベースにした人気のオープンソーススライサーで、AI生成モデルをワンクリックでスライサーに転送できます。ワークスペースで任意のモデルを選択し、印刷メニューを使うと OrcaSlicer がモデルを読み込んだ状態で開きます。
機能
ワンクリック印刷ワークフロー
Meshy のワークスペースからモデルをワンクリックで直接 OrcaSlicer に送信します。
- ワークスペース内の任意のモデルで「印刷」→「OrcaSlicerへ送信」をクリックしてください。
- モデルは自動でダウンロードされ、OrcaSlicerで開きます。
- Meshyが生成したすべてのモデルとコミュニティモデルで動作します。
- 手動でファイルをダウンロードまたはインポートする必要はありません。
オープンソースの柔軟性
OrcaSlicer は、高度なスライス機能と幅広いプリンター対応を、オープンソース基盤で提供します。
- 幅広いFDMおよびレジン(光造形)プリンターに対応
- 高度な印刷設定とキャリブレーションツール
- 活発なオープンソースコミュニティと頻繁なアップデート
はじめに
- 1Meshy のワークスペースでモデルを開いてください。
- 2「印刷」メニューをクリックし、「Send to OrcaSlicer」を選択してください。
- 3ブラウザのプロンプトで OrcaSlicer を開くことを確認してください。
- 4モデルは自動で読み込まれます — 設定を調整して印刷してください。
要件
- OrcaSlicer がコンピューターにインストールされています
- Meshy Pro アカウント以上