Meshy(Ultimaker Cura向け)
AI生成の3Dモデルを直接 Ultimaker Cura に送信して、多目的なFDM印刷を行えます
概要
Meshy は Ultimaker Cura と統合されています — FDM印刷で最も人気のあるオープンソースのスライサーのひとつです。ワークスペースからワンクリックでモデルを送信できます。注意: プリンター機種によっては、読み込み後にモデルの位置を手動で調整する必要がある場合があります。
機能
ワンクリック印刷ワークフロー
Meshy のワークスペースからプリントメニュー経由でモデルを直接 Ultimaker Cura に送信します
- ワークスペース内の任意のモデルで「Print」→「Send to Ultimaker Cura」をクリックしてください
- モデルは自動でダウンロードされ、Ultimaker Curaで開きます
- Meshyが生成したすべてのモデルとコミュニティモデルで動作します。
- プリンターによっては、モデルの位置を手動で調整する必要がある場合があります
幅広いプリンター対応
Ultimaker Cura はさまざまなメーカーの何百台ものFDMプリンターに対応しています
- 標準で400以上のFDMプリンターモデルをサポート
- 豊富な材料と印刷プロファイルのライブラリ
- 拡張機能向けのプラグインマーケットプレイス
はじめに
- 1Meshy のワークスペースでモデルを開いてください。
- 2[印刷]メニューをクリックし、「Ultimaker Cura に送信」を選択します。
- 3ブラウザのプロンプトで Ultimaker Cura を開くことを確認してください。
- 4必要に応じてモデルの位置を調整し、スライスして印刷してください。
要件
- お使いのコンピューターに Ultimaker Cura がインストールされています
- Meshy Pro アカウント以上