チーム全員の参加を促すふりかえり

AI を活用した機能を豊富に備え、全員が参加しやすく、活気があり、実行に移せるふりかえりを実施できます。作業プロセスを改善し、チームを確実に成功に導く方法が、ふりかえりを行うことで明確になります。
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場の全員の声を可視化

インタラクティブなテンプレート、非公開モード、AI によるクラスター化などの機能により、だれもが自由にアイデアを共有できる、インクルーシブなスペースを作りましょう。さらに、Jira や Azure DevOps などのツールと円滑に連携するインテグレーションにより、アイデアが埋もれることはありません。
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ふりかえりに Miro が最適な理由

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活気に満ちた ふりかえりセッション

アイスブレイクやリアクション、投票などのインタラクティブ機能で、活気あるセッションを行えます。オンラインの振り返りの退屈さを解消し、参加意欲を高めます。すぐに使える何百ものコミュニティー テンプレートで簡単に実現できます。各種編集ツールを使って、オリジナルのテンプレートも作成できます。

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誰でも参加しやすいセッション

コラボレーション型の振り返りツールには、チームが安心して率直な意見を出せるスペースをつくる匿名機能が備わっています。非公開モードを使って誰もが気兼ねなく発言できるよう配慮し、リアルタイムや非同期、どちらの作業形態でも協働できるスペースを提供します。

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AI クラスター化で振り返りを高速化

付箋データを瞬時にクラスター化して、ふりかえり会議をスピードアップ。色、タグ、作成者、キーワード、所感、またはユーザーが設定したトピックごとに分類できます。

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アイデアの進捗確認と実行

付箋からカードを作成して、計画をすばやく実行できます。協力してチーム内でカードを割り当て、計画したアイデアをフォローアップ。時機を逃さず、Jira や Azure DevOps などのタスク管理ツールに、カードをスムーズに同期します。

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フレッシュな記憶で情報を整理

無限のキャンバスを使えば、必要なだけふりかえりボードを作成でき、各スプリントを横並びに配置してすべてを1か所に記録できます。ボードを共有しておくことで、チームが必要に応じて振り返りや変更を行えるようになります。

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1 つの表示画面で 全体を把握

ツールの切り替え不要スプリント プランニングからオンラインのふりかえりまで、アジャイル プラクティスを一元表示でまとめて管理できます。これにより、チーム全体の業務効率が高まり、意識合わせがしやすくなります。

人気のビジネスツールと連携

また、Miro は Jira や Trello、Zoom、Slack などの外部ソフトウェアとも連携可能なため、プロジェクトの生産性が Miro 1 つで向上します。 すべての業務フローを Miro ボードで管理し、ビジネスの生産性を向上しましょう。
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Miroで振り返りを実施する方法

1. フィードバックの収集

まず、フィードバックとアイデアをすべて集めます。付箋を振り返りボードに追加する際は、タイマーを設定し、非公開モードを使用してグループバイアスを避けてください。

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2. アイデアをクラスター化する

すべての入力が揃ったら、Miro AI を使って付箋やテーマをキーワードや所感別にクラスター化するか、チームに付箋を直接グループ化してもらうこともできます。

3. 優先すべき課題

すべてのフィードバックを明確に把握した上で、チームでまず注力すべき項目を決めます。投票を使って、最も影響が大きく緊急性の高い項目を優先しましょう。

4. 次のステップを計画する

具体的な次のステップを明確にし、進捗確認のためのフォローアップ会議を予定します。カードで担当者や期日を設定し、Jira や Azure DevOps などの開発ツールと同期して実行を開始できます。

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世界中のイノベイティブな企業に支持される Miro

Nike、Ikea、Deloitte、WPP、Cisco など、18 万以上の企業がすでに Miro を導入しています。Miro が業務の品質とスピードを向上させ、事業に革新をもたらします。

ふりかえりのよくある質問

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Miro のふりかえりツールを利用するメリットは何ですか?

Miro の共同ふりかえりツールは、ツールを切り替える手間を省き、プロジェクト、スプリント、四半期の成果や課題を振り返る際に、参加者の関与を高める活発で楽しいふりかえりを実施できる多彩な機能を備えています。Miro のふりかえりボードは作成と共有が簡単で、チームで共同作業を行い、進捗を追跡し、これまでより迅速に改善や新しい取り組みを進められます。

チームはいつふりかえりを実施すればよいですか?

チームの健全性を把握し、プロセスを改善するために、スプリントやプロジェクト、四半期の終了ごとにふりかえりを実施しましょう。ワークフローの効率や、チームが日々直面する課題を把握するのに最適です。

Miro のスプリントふりかえりツールは、非難や批判を気にせず安心して意見を共有できる快適なスペースを作ります。投票機能を使って、最も重要なトピックを評価し、フィードバックを求めることで、全員の意見が反映されます。

ふりかえり会議は、事前に計画を立てておく必要があります。チームのトピックに沿った対話を促す進行役も、あらかじめ指名しておきましょう。

チームがふりかえりで振り返るための3つの質問は何ですか?

ふりかえりボードは、チームが過去のパフォーマンスを振り返り、改善点を特定するのに役立ちます。ふりかえりでよく問われる 3 つの重要な質問は次のとおりです:何がうまくいったか、何がもっと良くできたか、次はどうすればよいか?

これらの質問は、チームが一歩引いて過去の取り組みを評価し、迅速に行動に移すことを促します。ふりかえり向けに設計されたツールを利用すると、チームが継続的に学び、成長することができます。その後、実行に移せるアクションを作成し、変更の実施やプロセスの改善・反復に向けた計画を立てることができます。

新しい働き方を Miro で実現しましょう!

Miro はチームで課題を解決し、新しいアイデアを発見するためのワークスペースです。