About the studio

Playful at heart.

Flying Gorilla Studiosは、Kazutaka Tottoriを中心に、自社スマホゲームとRobloxゲームの企画・開発・運営、Robloxゲームの受託開発、Xでのコンテンツ運用に取り組む小さなクリエイティブスタジオです。

Studio overview

遊びと話題を、つくり、育てる。

代表作『Flying Gorilla』で培った企画力と運営経験を軸に、スマホゲームからRoblox、X上のコンテンツまで、思わず触れたくなる体験を形にしています。

小さなチームだからこそ、企画、制作、発信の距離を短く保ち、素早く試して確かめることを大��にしています。公開や投稿をゴールにせず、届いた反応を次の改善へつなげます。

Flying Gorillaのゲームアイコン

Our business

4つの事業。

01

自社スマホゲーム開発

アイデアの企画から開発、配信、アップデート、継続的な運営まで一貫して取り組みます。代表作『Flying Gorilla』を、プレイヤーの声とともに長く育てています。

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02

Robloxゲーム受託開発

Roblox向けゲームの企画・開発を、案件の目的や世界観に合わせて支援します。遊びの核を一緒に整理し、Robloxならではの体験へ落とし込みます。

開発を相談する

03

自社Robloxゲーム開発

自社のアイデアやIPを、Robloxの空間とコミュニティに合った遊びへ展開します。『Flying Gorilla Obby』をはじめ、公開後も反応を確かめながら改善を続けます。

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04

インプレッションゾンビ事業

X上での返信型コンテンツを企画・運用し、閲覧と反応を収益へつなげます。話題の流れを捉え、短い言葉でも目に留まる発信を積み重ねています。

Our approach

ゲームづくりで大切にしていること。

01

触ればわかる

長い説明がなくても動かして楽しいこと。操作の手触りと、最初の数秒のわかりやすさを磨きます。

02

記憶に残る

少し変で、思わず誰かに話したくなること。作品ならではのユーモアと個性を恐れずに試します。

03

育て続ける

公開を完成ではなくスタートと考え、反応や報告を次の改善へつなげます。

How we work

小さく試し、実機で確かめ、届けた後も見直す。

アイデアを短い試作にし、操作感やテンポを実際に遊んで検証します。必要に応じて外部のクリエイターや専門家と協力しながら、企画意図と作品全体の判断はスタジオが責任を持って行います。

  1. 01
    Prototype

    おもしろさの核を、まず遊べる形にします。

  2. 02
    Refine

    操作、演出、わかりやすさを実機で整えます。

  3. 03
    Listen

    公開後の反応と報告を、次の改善へつなげます。

Accountability

つくり手と、責任の所在が見えること。

このサイトでは、確認できる情報をできるだけ具体的に掲載し、未確定の内容を確定事項のように扱いません。運営主体、サポート窓口、情報の訂正方法も公開しています。

Explore

作品を見て、遊んでみる。

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